2013年1月10日木曜日

ヨーキー・レオの、ワンちゃん仲間のラウンジ

わんちゃん仲間とは月1回、「夜のおつきあい」。
マンションの50階の東京の美しい夜景をバックにしたラウンジに次々に集まってきます。
新年の挨拶兼ねて真っ先に集まった古株メンバー(おほほ)でまずパチリ。
ソレママ、ポチパパ、レオ、ななママ
 
わんちゃんと一緒の公園ではなかなかじっくり話せないので、ニンゲンのオトナだけのこの時間はゆっくりといろんなことを気楽に話せるいい時間です。
そういえば昔、赤ちゃんが小さいときにもそういう会をもって情報交換したりしていましたっけ。
 
職業も家庭環境も年齢も全然違う仲間たちですが、たまにはゆっくり話しましょうよという感じで始まったこの集まりももうかれこれ4年くらい続いています。
間を取り持つきっかけになったのはワンちゃん。
ワンちゃんだからこそ、その子の長所も短所もいろんなエピソードもみんなの笑いになり喜びになり、できてもできなくても焦ることなく気負うことなく、みんなでお互い気楽につきあってこれているのかもしれません。
そして今では犬を超えたところでいろんなことをさらけだして話せるもうひとつの家族、居場所があるって感じです。
小さなワンちゃんたちですが、その存在は、人間たちが確かに地に根ざす大きな役割もしてくれているのですね。
いつもラウンジキープしていてくださるポチパパとポチちゃん
 
(そうそう、先日はお散歩の途中に会ったタンタンパパママのご好意でそのままお宅におじゃましてしまいました。タンタンパパの楽しいお話と素敵なおうちが心地よく、すっかり長居してしまいました。ありがとうございました!)
真っ白な巻き毛のタンタンとパパママ
 
さてこの夜、わたしは用事があって先に失礼したのですが、このあとレミパパがおいしいパンを焼いてきてくれたはず! 今度食べさせてネ


 
 

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